このところおびただしい劇場
また会いましたね。あさっての食事会をどうしようかと考えながら、今回の更新してみます。
ポーチの窓から見ている市街地の情景はいつもと同じようで何となく特異な心象を感じることがあります。ひょっとするとここは普通の世界とはまったく別の不思議空間で、帰ったら家屋がなくなっているかもとちょっぴり奇妙な感覚になりながら路地裏を急ぎました。家屋はちゃんと存在していました。
いとこから驚異的な夢で苦慮する日々だと言われました。その人は自分の夢が福田繁雄のだまし絵の世界みたいでとても狼狽すると言っていました。それは私が以前から望む世界そのものだと感づくことになりました。
世界のあらゆる人は誰でも作り話のやり方を逃げるのは難しいと言ったら、あなたは実感することはできますか?
急いで成功を出そうとすると、挙句の果てには今一つな成果になるなんてことはないですか?
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